ベトナムの将来性
 

01 ベトナムについて

日本企業の進出先として最も有望株。

 

 

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新興国の中でも将来性NO.1のベトナム。

ベトナムは2025年までの「世界都市別平均経済成長率」でハノイが1位、ホーチミンが2位に予測されている発展めざましい国です。現在でも多くの日本企業にとって、海外進出先の候補地となっていますが、今後は更なる増加が予想されます。

 

ベトナムはアジアでもトップの親日国。

ベトナムはアジア各国のなかでも、親日度がトップレベルで、日本語学習者数はアジア圏でタイに続く第4位(約4万人)です。

日本に対する良いイメージは日本企業の進出をスムーズにし、現在、日系企業進出数約1500社(2016年時点)など、 日本との関わり合いは年々増え続けています。

 

世界5位の「幸福度指数」で安定した社会。

急激な発展により社会が不安定な新興国が多い中。ベトナムは高い経済成長率でありながら、幸福度指数も高く社会が安定しています。 このような事から治安の良い国として知られており、日本企業の進出先としてさらに有望だといえます。

 

将来を考え、新興国で働く力はベトナムでつける。

以上のような理由から、ベトナムはアジアの新興国の中で最も有望であり、日本企業とのマッチングが高いと考えます。 現時点では、中国やインド、シンガポールに注目する企業が多いと言えますが、インターンシップの参加者がこれから活躍する国としては、ベトナムがナンバーワンなのです。

 

 

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