01 プログラムの流れ

日本から現地まで、効果的なプログラムを作る仕組み。

 

 

プログラムの流れ

設計から参加後のフォローまでの流れ。

「ミッションチャレンジ」では、渡航前に日本でガイダンスを行うため、初めて海外に行く方でも安心です。 そして、プログラムの内容は、参加者の経歴やキャリアプランなどを踏まえ個別に設計させて頂きます。現地到着後にはコーディネーターが皆さんのミッション達成をサポートします。

ミッションの実施中は、つどフィードバックをもらいながら、自らの行動を振り返る機会をつくります。 現地企業や現地人とのコミュニケーション機会を自らつくっていただくのが本プログラムの特徴ですが、ミッション実施前に現地のビジネス事情などを解説するセミナーを受けることでスムーズにプログラムを進められます。

02 サポート体制

パートナーシップで充実したプログラム実施します。

人材マネジメントスクールを運営するJIN-Gが主催。

「ミッションチャレンジ」は、グローバル人事コンサルティングを手がけ、人材マネジメントスクール「人事の大学」を運営する株式会社JIN-Gの主催で行われます。プログラムの設計やサポートは、各分野で実績のあるスタッフが担当しています。

 

ミッションの設計・運営企画

三城 雄児

三城 雄児

株式会社JIN-G代表取締役
組織人事戦略コンサルタント。ビジネス・ブレークスルー大学経営学部グローバル経営学科 准教授、 日本人材マネジメント協会(JSHRM)幹事

 

現地コーディネーター(ベトナム)

佐々木 あや佐々木 あや

株式会社JIN-G Vietnam コンサルタント
ビジネス・ブレークスルー大学卒業。組織人事戦略及び人材育成に関する経営コンサルティング事業を提供するJIN-G(ジンジー)日本法人を経て、現在はベトナム法人の立ち上げのため在越。コンサルタントとして企業の組織人事改革に携わる。大学在学中より演劇を用いた人材育成事業を研究し、劇団の立ち上げ経験を活かし、演劇の手法を取り入れた人材育成プログラム設計を担当。その他、海外研修を含めた人材育成プログラムの設計やファシリテーター、講師を務める。

 

 

 

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